【コンサルティング】【アウトソーシング】AI-OCRシェアNo.1 『DX Suite』取扱開始のご案内

この度、働き方改革でのニーズが急騰しているAI-OCR開発会社 AI inside 株式会社(本社:東京都渋谷区)と業務提携し、AIソリューションの共同展開に取り組むことで合意しました。 AI inside 社が提供する『DX Suite』はAI-OCR市場でシェアNo.1で、大手生保、大手BPO、その他の業界でも本格導入が進んでおり、上場企業と地方自治体を中心に500企業以上の導入実績がございます。 【特徴】 ① 高い読み取り精度 AIを搭載することにより乱雑な手書き文字も高精度で読み取ることが可能です。 ② 簡単な操作感 直感的な操作感で高いユーザーエクスペリエンスを提供します。 ③ 安心の実績と信頼性 生保トップ10企業のうち過半数ですでに実運用されています。 ご興味をお持ちの方は担当者までご連絡ください。 ----『DX Suite』についてのお問い合わせ---- 株式会社Gサポート 担当:岡田 TEL082-504-0303

【Gサポート日記】元、侍ジャパン、岡田監督の話

「技術やシステムも大事ですが、本当に勝負を分けるのは小さなことです。ワールドカップまで、日本代表は海外では一勝もできなかったのですが、それは敗因のすべてが『あの選手がここでスライディングしていたら負けていない』といった小さなことでした。すなわち、日頃からそうした小さなことをきちんとしているかどうかが、勝敗を分けるのです。」 「ですから『コーンの外を回れ』と言ったら『外』なんです。内側を走るようでは駄目なんです。実際の距離は、内側と外側で大して変わりません。でも、違う。コーンの外を回ることがどれだけ大事か。それは『モラル』です。」 「モラルはルールと違って強制的にではなく、自然にできなければいけない。それは建物で言えば基礎です。どれだけ戦術という素晴らしいビルディングを建てても、基礎がグラグラしていたら勝てません。」 日々のマネジメントにおいて、我々経営者はどこまで“モラル”を重視しているでしょうか? (村田 有久)

【Gサポート日記】中小企業庁予算

昨年12月に発表された中小企業庁の「令和元年度補正予算案」「令和2年度当初予算案」。「中⼩企業・⼩規模事業者は、『経営者の⾼齢化』、『⼈⼿不⾜』、『⼈⼝減少』という構造変化に直⾯。加えて、働き⽅改⾰、社会保険適⽤拡⼤、賃上げ、インボイス導⼊などの相次ぐ制度変更に対応する必要」との課題認識が示され、①「事業承継・再編・創業等による新陳代謝の促進」、②「⽣産性向上・デジタル化」、③「地域の稼ぐ⼒の強化・インバウンドの拡⼤」、④「経営の下⽀え、事業環境の整備」に重点的に取り組むとしています。 ①に関しては、今月より、新たな需要の創造や雇用の創出を図り、経済を活性化させる事業承継や事業再編・事業統合を促進することをねらいとした、「事業承継補助金」の事務局公募が始まっています。 ②においては、働き方改革、社会保険適用拡大、賃上げ、インボイス導入等の対応のため、生産性向上を継続的に支援するとし、「ものづくり補助金」「IT導入補助金」「小規模事業者持続化補助金」の一体運用が示されています。これらについては令和2年実施予定分のパンフレットが公開されています。 ものづくり補助金 IT導入補助金 小規模事業者持続化補助金 冒頭の課題はどの企業にも無関係ではなく、対応には相当の手間やコストがかかります。補助金も上手に活用しながら、適切な対応をしていきたいものです。 (今村 唯)

【Gサポート日記】休みに対する意識

先日、大分県の杉乃井ホテルが、働き方改革の一環として全館休業にし、10連休を従業員に取得させるというニュースを見ました。ホテル業界と言えば年中無休というイメージが強くあったので、私にとってはかなり驚きでした。その他にも、私の近所のチェーン店のスーパーが、年始の営業を5日から開始するなど、これまで常に開店していたものが形を変えつつあります。 このような、これまでのイメージを覆すような休暇の取り方や取らせ方が、働き方改革によって進んでいると実感します。コンビニの24時間営業の是非についての論争もその一種なのでしょう。 それによる経営への影響を考えることももちろんですが、時代に沿った経営の仕方をするということも重要だといえるでしょう。実際に、杉乃井ホテルでは新卒採用の応募者が前年の1.5倍に増加したということです。 (岡田 積善)

【Gサポート日記】令和2年 年頭のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。 令和2年、新たな時代の幕開けを迎えました。この一年が皆様にとって良い年でありますことを心よりお祈り申し上げます。 さて、この一年どの様な年になって行くのでしょうか。 頻発する自然災害への対応や米中経済摩擦、人手不足や消費税増税が消費に与える影響等々多くの経営課題が押し寄せて来るものと思われます。 また、特に中小零細企業を取り巻く経営環境では、AIやRPAの普及に伴う総務系業務や間接業務の改善が大きく進展する年になるのでないでしょうか。 間接業務の生産性の低さは、その背景に既得権として囲い込みがなされていることや、変化に対する拒否感があり、これらの課題を改善するには外型から変えるAIやRPAの導入が最適です。間接業務の改善は、先行した大企業から中小企業へと確実に展開されます。 私達は、業務改善をコンサルティング業務で課題を抽出し、RPAの活用方法を提案し、人手不足を解消することが出来るアウトソーシング業務へと展開することができます。 私達は、外部パートナーとして皆様を力強く支えたいと願っています。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 令和2年1月1日 株式会社Gサポート 代表取締役 黒 園  宏

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